3月1日(土)、山梨県立白根高等学校において「令和7年度 卒業証書授与式」が執り行われました。体育館には多くの保護者や在校生が見守るなか、胸にコサージュを付けた卒業生たちが3年間の学校生活に幕を閉じました。

来賓の方々からは卒業生への温かい祝辞が贈られ、凛とした雰囲気のなかで式典が滞りなく執り行われました。

同窓会秋山相談役と野村副会長も記念撮影。
令和7年度 第四十期生 同窓会入会式

卒業式に続き、「令和7年度 第四十期生 同窓会入会式」が開催されました。
黒板には筆書きの式次第が掲げられ、同窓会長による歓迎の挨拶をはじめ、一期生の望月としき富士川町長の挨拶、役員紹介・委嘱状授与・記念品贈呈と、伝統ある式典が執り行われました。





式の締めくくりには、第四十期生と同窓会役員全員で集合写真を撮影。笑顔とピースサインが弾ける記念の一枚となりました。


なお、今年の卒業式の様子は山梨日日新聞にも掲載されました。

第四十期生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
白根高校同窓会は、これからも皆さんの活躍を応援しています。